風俗嬢が最後の手段
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風俗嬢になって嫉妬される

先日風俗の求人を見て応募することにしました。理由は高収入ということの一点だけです。ピンサロ嬢になって一ヶ月くらいするとある程度昼の生活と夜のピンサロ嬢という二つの顔を持つことに慣れてきました。しかしその反面友人に「夜は風俗嬢やってるんだよね」と言うのはもちろん言えません。ただ言いたくてしょうがなかったのです。親友の一人にそのことを打ち明けました。その子は性にだらしなく、男性とすぐやってしまうというので有名な子でした。そんなものだから共感してくれる部分もあるのかなと思ったのですが大間違いでした。女の子は自分よりエロい子が許せないという感情を少なからず持っています。「は?いつから?」と言って明らかに自分の男性経験より多いか天秤にかけていました。そして私が風俗嬢をしていると言うのが周囲にバレバレになってしまいました。性関係の話をする時は気をつけなければいけませんね。男性に話したという同僚は軽く見られているせいか、「じゃあやらせて」と会うたびに言われるらしいですし。

[ 2016-02-09 ]

カテゴリ: ピンサロ求人体験談

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